クソログ

愛は、誰を救えるのだろうか?孤独という、あの深淵から……

Z武さんがモテる本当の理由

buzz-plus.com

「はい、私は乙武さんと関係をもちました。信じられないかもしれませんが彼は凄くモテるんですよ。とにかく明るくて話がうまいんです! 私は今でも彼のことを人として尊敬しています。夜のほうですか? まず私が乙武さんを布団に寝かせてセットして、しっかり固定して、……と言う感じですね」


なぜ、自分のケツについたうんこもろくにふけないZ武さんが、5人と不倫できるほどあんなにモテるのか。疑問に思う人もいることだろう。だが、俺にはその理由がすぐにわかった。


ある者はZ武は「手足がない分、承認欲求の塊だった」と指摘していた。 また、ある者は「手足がない分、異常に口が達者だった」という指摘をしていた。
明るい人柄。話がうまい。だから、モテるのでは?

いずれも間違いではないだろう。


だが、どれも本質的な答えではない。
なぜ、Z武さんがモテるのか。それは彼が生まれながらにしてオナ禁と共に生きる人生を宿命づけられているからである。

Z武さんは、手がないので自分で手しごきすることができない。生まれてからただの一度たりとも。そして、これからも。
彼のあの溢れんばかりのテストステロンは、強制オナ禁によって培われたものである。ミッツ・マングローブも「本人に会うとすごいですよフェロモンが」とコメントしている。
長期間のオナ禁によって、高められたテストステロンにより女はひきよせられていく。非モテの雄ラットにテストステロンを注入すれば、雌が群がるのは有名な話だ。Z武が異常なまでにモテる。これは言い訳ばかりしている非モテにとっては福音かもしれない。モテを決定づけるのは単なる見た目や小手先の技術ではない。フェロモンである。女はできるだけ優秀な遺伝子を残したいという本能を持っているので、男のテストステロンレベルを即座に察知するセンサーを持っている。
テストステロンレベルを上げるにはオナ禁をすればいい。

対して、オナ猿は数えきれないほどの手しごきでどれだけの時間とエネルギーを消費してきたことか。テストステロンなどとうに涸れ尽きてしまっている。オナ猿はテストステロンの枯渇により、覇気がなく、表情も死んでいる。モテるはずがない。