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クソログ

愛は、誰を救えるのだろうか?孤独という、あの深淵から……

うんこをする上で、どこを目指しているのか目的を明確にする事の重要性について考える

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昨日読んだエントリーで物凄く衝撃を受けた事を書いてみます。

こちらのエントリー

文章を書く上で、どこを目指しているのか目的を明確にする事の重要性について考える - 鈴木です。別館



どれぐらいの衝撃かっていうと、下痢でうんこがほとんど水状態くらいのダメージ。
限りなく透明に近いブラウンっていうんですかね。

今まで思っていた事

このうんこは「液体」と「個体」が入り乱れているのが特徴的だな~と思っていました。

普通ならこの「個体」と「液体」が入り乱れたうんこというのは僕としてはつかみづらいところがあるのですが、普通に出せるうんこに何故だろう?と実は思っていました。

一言で言えば、うんこ

尻と便器との間の取り方もうんこを出すタイミングも非常にリズミカルだと感じていました。

なるほど、そういう事だったのか・・・・と。

目的は違えど


もっとも僕はうんこをしてお金をもらう事は目指していませんが、うんこをしてマネタイズする事については考えています。

しかし、そこに依頼者は居ないと思っていました。自分の中ですべて解決出来るとも。
そのため、成長がそこで止まってしまう事があると実感しました。

きっと、うんこの大きさの割にマネタイズが出来ていないのは自分の中で気づかない内に成長を停めてしまっていたためだと改めて実感しました。

うんこの量の向上を目指すのであれば、自分のひりだしたうんこでなくても当事者意識を持って接する事が必要であると思った次第です。


なんか面倒くさいしどうでもいいや。

あーあだる。

限りなく透明に近いブルー (講談社文庫)

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