クソログ

愛は、誰を救えるのだろうか?孤独という、あの深淵から……

僕がイケハヤに伝えたいたった一つのこと

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語尾に「w」つけるのやめたほうがいいよ。「w」はださい。「w」は無能の証だから「w」だけはやめたほうがいいよ。「w」をつけるのはへたれのやること。「w」は薄っぺらい。「w」をつけるのは落伍者のすること。
「w」は手抜き感がすごい。「w」つける人の文章はなんか信用できない。「wwwwwwwww」っていっぱいつけるのはまだ清々しいけど、「w」って1つだけつけるのは本当にださい。なんだろ、「w」って語尾につけるのって小物臭がすごい。「w」をつけるのは小物がやること。「w」をつけるのは雑魚のやること。「w」をつけるのは書けない人間がやること。だから「w」はつけないほうがいい。なにがどう笑えるのかを書くのがお前の仕事だろって話。それを「w」一つで済ませてしまうセンスのなさ。怠惰、横着さ。粗野、鈍感さ。センスがないから「w」でしか表現できない。なにがどう「w」なのかを書けないから「w」って語尾につけるしかない。だから「w」を使う。「w」を使う人間に成長はない。成長がない故に明日がない。明日がない故に未来がない。故に「w」をつける人間に未来はない。「w」を常用する人間は何がどう笑えるのかを書こうとしないから成長できない。いつまでたっても「w」で済ませるから成長がない。何記事書こうと、「w」をつけ続ける姿勢をやめないかぎり文章はうまくならない。だから「w」はつけないほうがいい。語尾に「w」をつけるやつの文章はたいていつまらない。伝える力がないから「w」に頼る。「w」を多投する。多投せざる得ない。「w」をつけ続けると脳が退化するから。「w」を使えば楽だから。「w」をつければ頭を使わなくて済むから。書くのが面倒だから「w」で済ませればいい。そうして「w」を使い続けるうちにどんどんカスみたいなことしか書けなくなる。「w」は癌。「w」は麻薬。「w」は禁断の果実。「w」は覚せい剤。ゆえに一度「w」に慣れてしまうと「w」を使うことから抜け出せなくなる。語尾に「w」ダメ。ゼッタイ。「w」反対。「w」撲滅。「w」やめますか?それとも人間やめますか?