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クソログ

愛は、誰を救えるのだろうか?孤独という、あの深淵から……

夏の思い出

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夏がくれば 思い出す
はるかな尾瀬 遠い空
霧のなかに うかびくる
やさしい影 野の小径
水芭蕉の花が 咲いている
夢見て咲いている水のほとり
石楠花色に たそがれる
はるかな尾瀬 遠い空

夏がくれば 思い出す
はるかな尾瀬 野の旅よ
花のなかに そよそよと
ゆれゆれる 浮き島よ
水芭蕉の花が 匂っている
夢みて匂っている水のほとり
まなこつぶれば なつかしい
はるかな尾瀬 遠い空


まあ、「夏の思い出」の歌詞なわけですけど、ほんま大概にせえよ、と。

まあ、1番の歌詞はええですよ。でも、2番の歌詞の水芭蕉の花が「匂っている」ってなんやねん。ほんま。

こんなもん10人歌ってたら10人が「臭っ!」って思いますやん。匂っている?ん???!??!!??ってなりますやん。

まあ、これが「香っている」とかならまだ分かりますわ。

「夢見て匂っている」って。臭すぎるだろ。うんこかよ。完全に犬のクソじゃねえか。

この歌作詞した江間章子とかいうやつセンス無さすぎわろた。

こんなもん夏の思い出でもなんでもねえわ。クソの思い出だわ。