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クソログ

愛は、誰を救えるのだろうか?孤独という、あの深淵から……

お前らマジでちきりんさんの本だけは読んどけ

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タイトル通りというか、それ以外の言葉が見つからないのだが、とにかくちきりんさんの書いた本だけは読んでおけと声を大にして言いたい。

ちきりんさんっていったら、あれだよ、Chikirinの日記っていうバケモノモンスターサイトを運営しているハイパーメディアソーシャルモンスターブロガーのちきりんさんだよ。
ちきりんさん知らないって言ったら「今の日本の総理大臣って誰すか?」ってのたまってるのと同じようなもんだからな。


何はともあれ、まず最初に読むべきなのが、この「ゆるく考えよう」っていう本だ。

ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法 (文庫ぎんが堂)

ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法 (文庫ぎんが堂)

まあ、ちきりんさんの本は全部読むべきというか、全人類必読なんだけど、ビギナーがいきなり「自分のアタマで考えよう」から読んだりすると、ちきりんさんの圧倒的思考力に圧倒されて、あまりの衝撃に電車とかでうんこを漏らす可能性があるので、とりあえず「ゆるく考えよう」から読むことをおすすめする。
この「ゆるく考えよう」だが、とにかく凄過ぎる。ゆるく考えることの楽しさ、素晴らしさ、大切さが説かれており、ゆるく考えることのありとあらゆるエッセンスが詰まっている。


次にちきりんさんの神髄であり真骨頂「自分のアタマで考えよう」だ。

自分のアタマで考えよう

自分のアタマで考えよう

この「自分のアタマで考えよう」だが、とにかく凄過ぎる。自分の頭で考えることの楽しさ、素晴らしさ、大切さが説かれており、自分の頭で考えることのありとあらゆるエッセンスが詰まっている。


次にちきりんさんという圧倒的モンスターが誕生したルーツとも呼ぶべき本「世界を歩いて考えよう」だ。

社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう! (だいわ文庫)

社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう! (だいわ文庫)

この「世界を歩いて考えよう」だが、とにかく凄過ぎる。世界を歩いて考えることの楽しさ、素晴らしさ、大切さが説かれており、世界を歩いて考えることのありとあらゆるエッセンスが詰まっている。



最後に、日本の未来を根底から変えるであろうバイブル「未来の働き方を考えよう」だ。
[asin:B00EDFBRAA:detail]
この「未来の働き方を考えよう」だが、とにかく凄過ぎる。未来の働き方を考えることの楽しさ、素晴らしさ、大切さが説かれており、未来の働き方を考えることのありとあらゆるエッセンスが詰まっている。そう。二回生きられる。人生ならね。



この4冊をまず、黙読する。次に4冊全て音読する。次に4冊全て写経する。次に4冊全て熟読する。
これを10セット。
そしてまた音読する。もちろん4冊全てだ。


そして最後に「Chikirinの日記の育て方」を読むことでお前らの人生の全てが完遂する。

「Chikirinの日記」の育て方

「Chikirinの日記」の育て方



ちきりんさんの本は最高なんだよ。完璧なんだよ。無敵なんだよ。最強なんだよ。ちきりんさんの本を読んどけば間違いないんだよ。

いかくせえ部屋に積読してあるゴミみてえな本はゴミ箱に捨てて、とにかくちきりんさんの本を一心不乱に読んどけば安楽浄土の恒久平和の立身出世なんだよ。

とにかく最後にこれだけは言っておく。

お前らマジでちきりんさんの本だけは読んどけ。