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クソログ

愛は、誰を救えるのだろうか?孤独という、あの深淵から……

話しかけないでくれ・・・俺・・・感情がねえんだ・・・

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ああ、もうダメ。
あ、ウンチ出る、ウンチ出ます。
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュ。
いや。見ないで、お願い。
ブジュ。ジャアー、ブシャ。
ブババババババ。
んは。ウ、ウン、ウンコ。
ムリムリ。ブチュブチュ、ミチミチミチ。
おお。ウンコ。ウ、ウン、ウンコ。ウンコ見て。 ああ、もう
ダメ。はう。
ブリ。ブボ。ブリブリブリ。
いや。わたし、こんなにいっぱいウンチ出してる。
ぶびびびびびびび。ボトボトボト。
あ、ウンチ出る、ウンチ出ます。
ビ、ブリュ、ブリュブリュブリュ。
いや。見ないで、お願い。
ブジュ。ジャアアアア、ブシャ。
ブババババババ。
んは。ウ、ウン、ウンコ。
ムリムリ。ブチュブチュ、ミチミチミチ。
おお。ウンコ。ウッ、ウンッ、ウンコ。ウンコ見て ああ、もう
ダメ。はう。
ブリ。ブボ。ブリブリブリ。
いや。あたし、こんなにいっぱいウンチ出してる。ぶびびびびびびび。ボトボトボト。
あ、ウンチ出る、ウンチ出ます。ビ、ブリュ、ブリュブリュブリュ。
いや。見ないで、お願い。ブジュ。ジャアアアア、ブシャ。
ブババババババ。んは。ウ、ウン、ウンコ。

だれひとり私の目をのぞき込もうとするものはいない。敵意がひしひしと感じられる。以前、彼らは私を嘲笑し、私の無知や愚鈍を軽蔑した。そしていまは私に知性が そなわったゆえに私を憎んでいる。なぜだ? いったい彼らは私にどうしろというのか?

この知性が私と、私の愛していた人々とのあいだに楔を打ちこみ、私をここから追放した。そうして私は前にもまして孤独である。