クソログ

愛は、誰を救えるのだろうか?孤独という、あの深淵から……

借金における「誠意」とは期限までに金を返すこと以外に無い

あなたは数万円のお金を貸したことあるでしょうか。僕は一度だけあります。僕がまだもう少し若かったころ、6万円のお金を貸したことがあるのです。貸した相手は会社の同僚です。とは言っても、彼はお金を貸した1か月後くらいに退職してしまいました。で、…

謝罪を成功させる秘訣

謝罪はその方法を間違えば、些細なミスが大問題に発展する可能性があります。それを避けるためにも正しい謝り方を知っておきたいところです。まず、謝罪では相手の怒りを全て吐き出させることが何より大切です。怒っている人は、とにかく怒りの感情を誰かに…

言いにくいことを伝える方法

誰しも、ネガティブな報告や叱責など、言いにくいことを伝えなければならない場面があると思います。伝えにくい内容ですから、相手が気分を害したり、反発が返ってくることも予想されます。 相手に言いにくいことを伝えるのは難しく、一歩間違えるとこれまで…

秒速で仕事を終わらせる7つの習慣

仕事の速い遅いは、個人の能力の差というよりも、仕事に取り組む姿勢や日頃の心がけが大きなウェイトを占めています。 働いている時間は他人と同じなのに、大きな成果を上げる「仕事が速い人」が実践する習慣を紹介したいと思います。 1.自分で時給を決める …

先送りを防ぐコツ

物事を先送りにすることはあまり良いことではありません。先送り癖を治したいと思っている人も多いと思います。 実際、物事を先送りにすることで大きなトラブルに発展することも少なくありません。 物事を先送りにしてしまう原因は5つに分類することができ…

まだこの世で消耗してるの?

はよしねや。

この世には何を言っても伝わらない人間がいる

FXトレーダーは総じて頭が悪い - クソログFXトレーダーは総じて頭が悪い - クソログ はてぶコメントにて「投資と労働を直接比較するとか頭大丈夫?」とのことですが、どうやら人的資本と金融資本が結びつかない人がいるようです。id:molytack id:hevimet…

FXトレーダーは総じて頭が悪い

株式、FXのまとめ解説ブログ株式、FXのまとめ解説ブログ 最強の金融商品とはなんでしょうか。それは株式でも不動産でもFXでもなく、あなた自身です。 これは「死ねば保険金が下りる」とか命の値段のことを言っているのではなく、あなたが働いて給与を受け…

愛は死に絶えた

ワリカンするあほ男にはこのぐらい言ってやりませんか? - デートは... - Yahoo!知恵袋 芥川龍之介はこう言った。「恋愛は、ただ性欲の詩的表現を受けたものである」、と。どんなに綺麗事を語ろうと、結局は顔と金の交換。恋愛などという言葉は、そうした薄…

情報的価値を生み出せれば誰でも大きな利益を得ることができる

物事の価値は「物理空間の価値」と「情報空間の価値」に大きく二分することができます。例えば、茶碗一杯のご飯を食べると何カロリー接種できて、どのくらいの栄養素があるというのは「物理空間の価値」です。 一方で、その米がコシヒカリというブランドで、…

文章を「書ける人」の文章を読んでみる

文章を「書ける人」と「書けない人」のちがい - デマこい! よくコンテンツや文章を書くことについて記事を書かれているid:rootport氏。 そんな人が紡ぐ物語がどんなものなのかという興味があり、kindleでダウンロードして読んでみました。フィガロ作者: Roo…

定価一万円以上の本を468円で買う

あなたは一万円以上する本を購入したことがあるでしょうか? おそらくほとんどの人が「無い」と答えるのではないでしょうか。そんな本あるの?って感じですが、あります。(専門書だと珍しくありません)それがこれです。地上最強の商人作者: オグ・マンディ…

STAP細胞は存在する

ソースはこれ↓小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する (OR books)作者: 大川隆法出版社/メーカー: 幸福の科学出版発売日: 2014/04/18メディア: 単行本この商品を含むブログ (9件) を見る ああっ、もうダメッ! ぁあ…STAP細胞…

ベーシックインカムが実現すると、どんな良いことがあるか

ベーシックインカムとは、政府がすべての国民に対して最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金を無条件で定期的に支給するという構想のことです。 この、一見ただのばら撒きに思える荒唐無稽な政策は、実はほとんどの批判に耐えることができます。実…

<日本の宝> 村上春樹ベストコレクション <イケメソ>

日本が誇る文豪、村上春樹。 世界中で読まれている村上春樹。その名を知らぬものはいない。 村上春樹こそ日本そのものであり、日本こそが村上春樹だったのだ。寂しいときや悲しいときも、いつも春樹はあなたの心と共にある。 性欲というのは理解するものじゃ…